ギリシャ、バリに魅せられて

ギリシャとバリの旅行記。音楽の話題も少し。

アテネ到着までとロストバッゲージ [2013-08ギリシャ旅行]


~2013年8月のギリシャ旅行記について~

 今年もまた素晴らしい旅行だった。これから少しずつ、我々が楽しんできた最盛期のエーゲ海を書いていきたいと思う。
今回はプランニングから準備のことを出発前に書いたので、行き先選定やフライト・フェリーの手配に関してはそちらを読んでいただきたいが、最終的に日程の詳細は以下のようになった。
 
8月16日(金) 成田 → アテネ (アエロフロート航空、モスクワ乗り継ぎ)
   (アテネ Sofitel Hotel泊 … 1泊)
8月17日(土) アテネ → ナクソス島 (オリンピック航空)
   (ナクソス Grotta Hotel泊 … 3泊)
8月20日(火) ナクソス島 → フォレガンドロス島 (NEL Lines)
   (フォレガンドロス Odysseus Hotel泊 … 4泊)
8月24日(土) フォレガンドロス島 → イオス島 (NEL Lines)
   (イオス Skala Hotel… 5泊)
8月29日(木) イオス島 → サントリーニ島 (Hellenic Seaways)
   (サントリーニ Astir Thira Hotel… 1泊)
8月30日(金) サントリーニ → アテネ (オリンピック航空)
アテネ → 成田 (アエロフロート航空、モスクワ乗り継ぎ)
8月31日(土) 成田着


ギリシャ旅行マップ 
今回の旅行で行った島
(地球の歩き方2012年版の地図から) 


アテネ到着まで(アエロフロート航空)
 横浜(YCAT)から成田空港までのリムジンバスは湾岸線の事故渋滞のためアクアラインへ迂回したが、予定より10分遅れ程度で到着。やはり本数の利便性で、我々はいつもバス利用だ。

 さて、アエロフロート航空は3年連続になる。その選定理由は準備編(2)に書いたとおりだが、今回もサービス、機材の面ではこれまで同様に合格点以上との評価になった。

 モスクワまではエアバス330で2-4-2の配列、座席間隔も幅も十分許容できる広さだ。10時間に及ぶフライトなので個人モニタのエンターテインメントも大切だが、今年は日本語対応の映画が結構増えていた(10本程度あった)。機内アナウンスの日本語は相変わらずたどたどしいもので、CAとの日本語会話はできないと思われるが、あまり困ることはない。CAの対応も愛想はないが、まあ普通だ。

 気になる食事は今回もなかなか出来がよく、他の航空会社と比べても十分美味しいと思える内容だった。唯一残念なのはアルコール飲料が有料なことだが、実際には頼んでいる人はほとんどいない。最初の飲物サービス時にワインを頼めるので、我々もこれを食事配膳の時まで残して楽しむことにしている。なお、このワインは無料だけれども箱ワインの安物なので、味は期待できない。アエロフロート航空がアルコール飲料を制限しているのは、ロシア人がウォッカなどを飲んで暴れるのを防ぐためだという話があるらしいが、この真偽はともかく、食事は美味しいので我々には満足できる機内食だ。

アエロフロート 最初の機内食
アエロフロート航空モスクワ線 最初の機内食
(横の紙コップが最初の飲み物サービスで頼んだ白ワイン)

アエロフロート 2回目の機内食
アエロフロート航空モスクワ線 2回目の機内食

 また、モスクワまでのフライトには子ども(幼児)連れが多くいて、少々うるさ過ぎて閉口した時もあったが、なかなか飽きずに楽しめた。

アエロフロート 前の席の子ども
前の席にいたロシア人の子ども、無邪気な顔で我々の席をよく眺めに来た
 
 モスクワからアテネまでは3時間半のフライトで、エアバス321型(3-3配列)に乗る。なお、ここで出された食事(アジア風チキンカレー)は絶品だった。(マー)

アエロフロート アテネ線の機内食
アエロフロート航空アテネ線の機内食(アジア風チキンカレー)、きわめて美味


 
いきなりのトラブル、ロストバッゲージ
アテネにはほぼ定時(22時過ぎ、日本時間だと朝4時)に着いたが、ここでトラブルに見舞われた。モスクワ経由の場合はアテネで入国手続きが必要で、この行列が少々長くて時間を要した後、荷物受取ターンテーブルに行ったら僕の荷物がない。一緒に預けたマーの荷物は出てきたのでそんなはずはと思いながらも、これはどうもロストバッゲージの疑いが濃くなったと感じた。

仕方ないのでカウンターに行き、係のおばさんの質問に答えながら今後の対応手続きをとった。預けた荷物の半券(クレームタグ)を見せれば手続きはすぐに進むが、今後の滞在予定を答えたところ、以下のような回答だった。
1)   荷物の現在地は不明。モスクワ空港で積み忘れた場合(その可能性が高い)、荷物がアテネ空港に着くのは明日の夕方以降になる。ただし、もしも明朝までに着いた場合には、今晩泊まるソフィテルホテル(空港すぐ前)に届ける。
2)   荷物到着が明日以降になった場合は、わかった段階で連絡を入れるので、ギリシャで通じる携帯電話番号を連絡のこと。
3)   荷物は次の滞在地ナクソス島まで飛行機でもフェリーでも希望の方法で送るが、空港(または港)へ本人が来て受け取ることが必要。
 
この最後の回答は予想外で、当然ホテルまで届けてくれるものと思っていたが、ここは本人確認必要との主張が強くて渋々了解した。もっとも、空港すぐ前のホテルなら届けておくというのは、本人確認の話と矛盾しているように思うのだが。

ちょっとショックを受けながらもこの夜はソフィテルホテルに一泊。ただ、ソフィテルにしたのは結果的には正解だった。というのも、このロストバッゲージ手続きに30分以上はかかったから、ホテルに送迎手配を頼んでいたり、遠くのホテルまで行く日程だったりしたら大変だっただろう。 

 
翌朝、予想通りソフィテルホテルへの荷物届けはなく、我々がナクソス島へ着いた後の夕方になって、係のおばさんから電話連絡が入った。「荷物はアテネ空港に到着したので、明日昼14時の飛行機でナクソス空港まで送る。空港まで来て受け取るように。」とのことだった。

翌日昼過ぎに借りたバイクでプロコピオスビーチから空港に向かったところ、なんと飛行機は2時間以上遅れるとの状況。仕方ないので再度ビーチに戻って時間をつぶした後、午後5時頃になってようやく僕の荷物を無事受け取ることができた。ちなみに本人確認といっても、紙1枚にサインするだけのことだった。

バイクで運んだロストバッゲージ
ナクソス島でバイクで運んだロストバッゲージ (足元にある黒いバッグ)
(スポーツバッグだったのでバイクで運ぶことが可能だった)
 
それにしても、この対応ではある程度の交渉力、行動力が必要になった。電話を含めて英語でのやりとりになるし、荷物を受け取りに行くには何らかのアシが必要だった(普通ならタクシー利用か)。個人旅行の場合、何らかのトラブルに遭遇したら基本は自分で対応するしかないのだが、そこは気持ちに少しでも余裕をもって、「これもまた旅の醍醐味の一つ」くらいに思う方がいいのだろう。

我々も過去に一度(2003年、KLM航空でのアテネ空港)、マーの荷物がロストバッゲージになったことがあるが、この時は翌朝にソフィテルホテルへ届けられて事なきを得た。また、それ以外にも飛行機の遅れによる乗継不可(2004年ギリシャ)、オーバーブッキングによる搭乗不可(2009年ギリシャ)をやり、当方の都合とはいえ予定変更帰国(2001年ギリシャ)、日付勘違いによる乗り遅れ(2003年コタキナバル)もあった。今回のロストバッゲージで一通りのフライトトラブルは経験したことになるだろうか。
 
また、ロストバッゲージは低い確率とはいえ発生しうるものだから、可能な対策は取っておくべきだと思う。貴重品を機内持ち込みにするのは当然として、リゾート旅行の場合には一日分の衣類(水着など)も持ち込みにするとか、それをパートナーの荷物に交互に入れておくとか(二人同時にはロストバッゲージにならないとの前提)、そんな準備をしておけば影響は最低限で済む。

今回はそこまでの準備をしなかったので、ナクソス島到着後に水着とTシャツ1着ずつを買い、ホテルからビーチタオルを借りて初日のビーチへ繰り出した。

なお、ロストバッゲージ(正確にはロスト=紛失ではなくディレイ=遅延)の場合、こうした身の回り品購入代や受け取りのための交通費を請求できるかどうかは微妙のようだ。今回はナクソス島で購入した衣類はお気に入りになったので、我々が請求することはないのだけれども。
 
さてさて、ロストバッゲージの件で長々と書いてしまったが、実はさらに驚きがあって、なんと帰りのアエロフロート航空でも僕の荷物だけロスト(ディレイ)バッゲージになってしまった。これについてはこの旅行記の最後にまた書くことにするが、往復ともにロストバッゲージになるとは何ともすごい確率に当たってしまったということか。
 
とはいえ、この荷物は2日後に自宅へ送られてきたので、特に実害はなかった。また、このロストバッゲージのほかにはマイナートラブル(バイクのバッテリー上がり)があっただけで、それ以外はとても楽しく有意義な旅行となった。以降、今回の旅行の内容を紹介していきたい。
 
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  1. 2013/09/02(月) 18:50:20|
  2.  出発~ナクソス島
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ナクソス島のホテル(グロッタホテル) [2013-08ギリシャ旅行]

 
ナクソス島到着まで
ロストバッゲージのことでも書いたが、初日はアテネ空港前にあるソフィテルホテル(Sofitel Hotel)に泊まった。ホテル直接予約の前払い(キャンセルした場合は払戻しなし)で181ユーロ(24,250円)という価格は、トランジットの8時間滞在にはもったいないがこの立地では仕方ない。部屋でのネット利用が無料になっていたことがせめてもの救いだった(去年までは高級ホテルでありながら時間課金制)。

ソフィテルホテルの部屋
ソフィテルホテルの豪華な部屋
(我々にはもったいないのだけれども)

 翌朝、このホテルの朝食ビュッフェは豪華版なことを知りつつも、節約のため空港内のマクドナルドでビッグマックの朝食にした。このマクドナルドは滑走路が目の前にあるので、離発着を見ながらの食事はなかなか気持ちがいい。

アテネ空港 マックの朝食
アテネ空港内のマクドナルドで食べる朝食
(ビッグマックセット、ベーコンエッグマフィンとコーヒーで9.5ユーロ)

 ナクソス行の飛行機は40人乗りの小型プロペラ機。この日のアテネは風が強く、離陸後しばらくは揺れていたが、ナクソス島到着の頃には普通の風になっていた。空港にはグロッタホテルのいつものお兄さんではなくタクシーが手配されていて、10分くらいでホテルに着いた(もちろんタクシー代は無料)。

オリンピック航空 ナクソスまでの飛行機
ナクソス島行きのプロペラ機に乗り込む
 

 
ナクソス島のホテル(Grotta Hotel)
 グロッタホテル(Grotta Hotel)は連続6回目、このホテルに泊まってプロコピオスビーチで泳ぐために毎年ナクソス島にやってくる。毎年の旅行記とほとんど同じ内容、同じ写真になってしまうが、紹介しておこうと思う。
 

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  1. 2013/09/03(火) 16:05:06|
  2.  出発~ナクソス島
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ナクソス島のビーチ [2013-08ギリシャ旅行]

 
ナクソス島のビーチ

 今回ナクソス島の滞在は3日間と短かったが、移動日も含めて毎日ビーチを楽しんだ。初日グロッタホテルに荷物を置いてから、すぐに90ccのバイクを一日17ユーロで借りる。ここのバイク屋(Funway)の人ともすっかりなじみになり、「やあ今年もまた来たか」といった感じだ。

ナクソス島地図
ナクソス島のビーチ

 
また、ビーチでの昼食のことを書いておく。
 

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  1. 2013/09/04(水) 16:34:55|
  2.  出発~ナクソス島
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ナクソスタウンのタベルナ [2013-08ギリシャ旅行]

 
ナクソスタウンのタベルナ

ナクソスタウンはエーゲ海の島の中ではトップクラスの大きさで、サントリーニ島のフィラより大きいし、ミコノスタウンと比べてもそれ以上ではないかと思う。多くのタベルナ(食堂)があっていつも選択に迷うが、今回も新市街中心に食べることにした。新市街はグロッタホテルの反対側にあり、ホテルから15分ほど歩くが、もちろんこの途中のタウン散策が面白い。

ナクソスタウン 旧市街
ナクソスタウン旧市街の白い町


新市街には我々が「タベルナ三兄弟」と名付けたシロッコ、ニコス、マロの3軒があり、どこもメニューの豊富さ、安さ、ボリュームの多さが特徴で、にぎわっている。この中でマロ(Maro)は特に人気のようで、去年も入れなかった我々は今年こそはと行列に並んでみたが、進みの遅さと行列の不確かさ(日本と違ってどういう順番になっているかわからない)に3日間とも諦めてしまった。まだ薄明るい夜8時半頃から10時半過ぎまで、ほとんど行列は途絶えることがなかったのは、いくらピークシーズンとはいえすごいことだ。マロはまた来年への持ち越しとなった。

マロの行列
行列が絶えない人気店マロ(手前が並んでいる人たち)
  
 
 今回のナクソスは3日間だったこともあり、新規開拓はなくてどこも再訪の店となった。そのため、どこも期待通りだったとも言えるけど、新たな感激はなかったように思う。それと、旅行最初の頃は多少時差ボケの影響も残って、通常よりは食べられる量が減っているのかもしれない。

でも、ナクソスタウンは本当に選択肢が多いので、再訪の店、新しい店ともにまだまだ行きたいところはたくさんある(その筆頭がマロだ)。

8月17~20日は本当のピークシーズンだったはずだが、その割には港のメインストリートの人通りは例年より少なめのように感じた。ヨーロッパ全体の景気はまだあまり良くないのかもしれない。でも、人気タベルナはどこも賑わっていて、夏のギリシャらしい雰囲気を十分に感じとることができた。

最後にナクソス島での会計記録をまとめておく。
 
 (例)ナクソス島3日目の会計記録
パラソル&チェア    7ユーロ
昼食(3 Brothers)  16ユーロ
夕食(Kastro)       30ユーロ
小計             53ユーロ

上記以外に
ホテル          108ユーロ
レンタルバイク     17ユーロ
合計           178ユーロ

 

テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2013/09/05(木) 16:19:34|
  2.  出発~ナクソス島
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たーぼ

Author:たーぼ
ギリシャとバリが大好きな夫婦 夫(たーぼ)と妻(マー)です。
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