ギリシャ、バリに魅せられて

ギリシャとバリの旅行記。音楽の話題も少し。

2010年以前のバリ旅行 (2)サヌールのホテル

バリのホテル第2回はサヌールを取り上げる。

サヌールは古くから開けたリゾートだが、素朴な雰囲気も残っている。白浜のビーチを楽しむこともできる(とはいえギリシャのビーチに比べるとあまり泳ぐ気にはなれない)。欧米人、それも年配の人が多く、華やかさに欠けているとも言えるが、落ち着いた休日を過ごすにはちょうどいい。ローカルなレストランやマッサージ屋が多くあり、治安は良好、移動も簡単だから、数日間「暮らす」ように過ごすことができると思う。
そんなわけで、サヌールはウブドに次いでよく訪れているところだ。

 
エローラヴィラ(Ellora Villa)
サヌールの北にあり、通りからちょっと入ったところにあるプライベートプール付きのヴィラ。オープンして間もない2007年からこれまでに5回訪れた。
ここの利点は何といってもコストパフォーマンスの良さで、プール付きヴィラに160ドル程度(当時)で泊まれるのは画期的なことだった。プールは泳げる広さで、散歩から帰ってきた暑い午後に、素っ裸でプールに飛び込んで、その後バレ(東屋)でくつろぐのは最高の贅沢だ。室内バスは好みがわかれるだろうが、新しいだけあって設備は整っている。 

2009エローラプール
エローラヴィラのプライベートプールとキッチン
(バレ付きの1ベッドルームヴィラは一つだけ)

2009エローラ部屋
室内にあるバスタブ


海岸沿いに提携のビーチクラブがあり、歩いても10分ほど。ここのビーチはそれなりにきれいだが、ビーチベッドが4組程度しかないので満席のことがあるのが残念。ただ、ここのビーチカフェ(Beach Café)は結構美味しくて、我々のお気に入りだ(宿泊者は10%割引)。イワシフライのバルサミコ、カラマリ、グリークサラダといったメニューがある。

2007エローラビーチ
ビーチクラブでくつろぐ

2009エローラ ビーチカフェ
ビーチカフェのイワシフライバルサミコ


朝食はスタッフがヴィラのキッチンに来て、その場で調理してくれる。味も量も合格点。高級ヴィラのバトラーサービスのように何でもやってくれるという類いのサービスではないが、スタッフはみな親切で居心地はいい。

2007エローラ
キッチンで朝食を作るスタッフ 

2009エローラ朝食
エローラヴィラの朝食(ナシゴレンとおかゆを選択)

このように、エローラヴィラはほぼ我々の要望どおりの宿だが、最近は少し値上がりして200ドルを超えるようになってしまった。ということで、最近は別のホテルを体験中。
 
 
 
アジャンタヴィラ(Ajanta Villa)
エローラヴィラと同じ経営(値段も同じ)で、より海に近い立地だ。ヴィラの作りはほとんど同じだが、エローラの方が敷地は広めで開放感がある。また、インテリアはデザインも使い勝手もエローラの方が上とのこと(マーの判断)。ということで、ビーチへの近さを除けば我々にはエローラヴィラの方が好み。
 
2009アジャンタプール
アジャンタヴィラのプライベートプール

 
 
タンジュンサリ(Tandjung Sari)
サヌールの老舗ホテルで、ジョン・レノン始め有名人も多く泊まったところだ。古いホテルながら結構まめに改装しているとの評判があったが、我々が泊まった時(2008年)もちょうどそんな微妙な感じだった。改装済みの部屋のはずだったが、そうした新しさは感じさせず、でも明るく清潔な部屋で気分は良かった。

2008タンジュンサリ部屋
タンジュンサリの部屋


敷地内は良く手入れされていて、緑がとてもきれい。ホテル前の白浜のビーチも美しく、ゆっくりとくつろげる。従業員はフレンドリーだが、「付かず離れず」の対応で居心地がいい。また、滞在中に蚊に食われなかったのは見えないところでの老舗のすごさかもしれない。

2008タンジュンサリプール
タンジュンサリのプール

ということで、タンジュンサリは総合的にはやはりいいホテルだ。特に秀逸なところはないのだけれども、マイナス点はないし、バリ特有のまったりした雰囲気で過ごせるのがいい。
 
 
 
ナタバレ(Natah Bale Villa)
サヌールの南にあり、リピーターが多い人気ヴィラ。広い庭(ナタ)と屋根のある瞑想場(バレ)が特徴だ。全部で7部屋くらいしかないと思うが、敷地は広く、良く手入れされた芝生が美しい。プールは小さめのものが一つだけだが、部屋数が少ないからプライベートのように使えた。

2008ナタバレプール
ナタバレのプール


部屋はシンプルな作りだが、ヴィラ全体が広く、開放感があるのがいい。風通しがいいバレでゆっくりとくつろぎ、パズルや読書を楽しむのは最高の贅沢だ。

2008ナタバレ部屋
ナタバレのバレ(東屋)


サービス、食事、スタッフのホスピタリティといった面も十分に合格点。この内容で100ドル以下なのだから、ナタバレのコストパフォーマンスは抜群に高いと思う。
 
 
 
★その他
ガンサ(The Gangsa)はカユマニス系列の高級ヴィラ。広いプライベートプールに400平方メートルという広いヴィラはさすがだし、スタッフのサービスもレベルが違う感じだ。夕食の後、激しい雨の中を迎えの車で帰ってきたら、ホテル入口で合羽を着たスタッフが待っていて我々に傘を差しだしてくれたのには感激した。とはいえ、300ドルクラスのホテルだということと、サヌールの外れにあって自由に歩き回るには向かないということで、我々が再訪する可能性は低いか。

2006ガンサ部屋
ガンサの広いプライベートプール

2006ガンサビーチ
ガンサのビーチクラブ

 
パリガタヴィラ(Parigata Villa Resort)はサヌールで最初に泊まったところ。当時(2005年)、お得なパッケージが出ていたこともあって利用した。プライベート感があるヴィラでなかなか良かったが、これはという特徴がなかったとも言える。

2005パリガタ
パリガタヴィラのプール
 
 
ということで、今年正月に泊まったサヌールビーチホテルでは残念な目にあったが、それ以外はサヌールのホテルはどこもレベルが高く、落ち着いた休日を過ごすことができた。
 
 

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  1. 2012/07/27(金) 15:09:45|
  2. 2010年以前のバリ旅行
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2010年以前のバリ旅行 (1)ウブドのホテル

あと3週間ほどに迫った今年のギリシャ旅行を楽しみに待っているところだけれども、それまでの間、過去のバリ旅行についてもまとめておくことにする。バリも最近の3回分は旅行記として載せたが、それ以前は情報も古いので、印象に残ったことをメモしておこうと思う。
ますはホテルだが、これまでの実績は以下のとおり。
 
ウブドのホテル
チェンダナリゾート(Cendana Resort)       5回(2010年~2012年)
カジャネムア(Kajane Mua)                   4回(2005年~2009年)
アルマリゾート(Arma Resort)                1回(2007年)
コマネカリゾート(Komaneka Resort)       1回(2004年)
ワカバロン(Waka Barong)                    1回(2002年)
イバ(Ibah)                                      1回(1996年)
 
サヌールのホテル
エローラヴィラ(Ellora Villa)                 5回(2007年~2010年)
アジャンタヴィラ(Ajanta Villa)               1回(2009年)
サヌールビーチ(Sanur Beach Hotel)       1回(2012年)
タンジュンサリ(Tandjung Sari)               1回(2008年)
ガンサ(The Gangsa)                          1回(2006年)
ナタバレ(Natah Bale Villa)                  1回(2008年)
パリガタヴィラ(Parigata Villa Resort)     1回(2005年)
 
ヌサドゥア・ブノアのホテル
スイートバリロイヤル(Bali Royal Suite )   1回(2008年)
スイスベルバリアガ(Swiss-Bel hotel)      1回(2002年)
プトゥリバリ(Putri Bali hotel)               1回(1998年)
グランドハイアット(Grand Hyatt Bali)       2回(1993~1996年)
バリヒルトン(Bali Hilton)                     1回(1994年)
 
ジンバランのホテル
ジャマハール(Jamahal)                       1回(2004年)
 
クタ・レギャンのホテル
インペリアル(Imperial)                       1回(1994年)
 
注)名前が変わったホテル、閉鎖したホテルがある。
 
バリではウブドとサヌールがお気に入りで、ある程度(5日以上)の期間滞在できる場合は両方に、短めの滞在の場合はどちらか一方だけ(最近はウブドだけ)となっている。
 
ホテルも新しいところを試してみたい気持ちと、なじみになったところで落ち着きたい気持ちと両方あるが、結局は我々の要望条件を考えて同じところへリピートすることが多くなった。
 
では、まずウブドのホテルについてまとめておこう。
 
チェンダナリゾート(Cendana Resort)
最近の定宿。ここを選ぶのは立地条件とコストパフォーマンスの良さだ。
我々の場合、自分で気兼ねなく動きたいという気持ちが強いので、モンキーフォレスト通りの中央部という立地はとても便利。その意味で、かつてはコマネカリゾートやカジャネムアに滞在していたけれども、これらホテルは200ドル以上の値段になってしまった。ウブド郊外の高級ホテルで渓谷ビューを堪能し、チャーター車でゆっくりと観光するのもいいだろうが、どうも我々には合わないような気がする。
特に高級なサービスを求めるのでなければ、チェンダナでの滞在は十分に快適。3つのカテゴリーがあるけれども、デラックスがお勧めだと思う(2階の方が眺めが良い)。 

2010チェンダナ朝食
レストラン2階で緑豊かな田んぼを眺めながらの朝食(2010年)

2010チェンダナ敷地
ホテル横の田んぼで水牛とともに農作業(2010年)

 
カジャネムア(Kajane Mua)
ここもモンキーフォレスト通りの中央部にあり、2005年に開業した時から毎年泊まってきたところだ。Beji Villaはプライベートプール付きのヴィラで、居心地はとてもいい。プールも泳げるくらいに大きいし、ウブド中心部にありながら緑濃い眺望に癒される。スタッフの対応も高レベル(ウブド内の無料送迎あり)。ただ、最初は140ドルほどだった値段が今や250ドル近くにまで上がってしまい、我々の定宿はチェンダナに代わることになった。
 
2009カジャネ部屋
ウェルカムホームのメッセージとともに(2009年)

2009カジャネ朝食
部屋でいただく朝食(2009年)

2009カジャネプール
旧Beji Villa(フロント側)のプライベートプール(2009年)

2009カジャネムア部屋
新Beji Villa(奥側)のプライベートプール(2009年)

2009カジャネムア敷地
カジャネムア 旧ヴィラと新ヴィラの境にある渓谷(2009年)

2005カジャネムア
開業当時の旧Beji Villaのプライベートプール(2005年)

 
★その他
アルマリゾート(Arma Resort)はウブド南部にあり、ここではプール付ヴィラに泊まった(2007年当時で165ドル)。敷地が広く、良く手入れされた緑が気持ちよかった。当時は部屋にテレビ/CDなし。従業員のサービスは良く、食事もおいしかった。
 

2007アルマ部屋
アルマリゾートのヴィラとプライベートプール(2007年)

2007アルマ敷地
アルマリゾート 敷地内の池(2007年)


コマネカリゾート(今はKomaneka at Monkyforest)はカジャネムアの前にあり、老舗の人気ホテルだ。ここの滞在も快適だったが、部屋によって眺めの良し悪しがあるかもしれない。
 

2004コマネカ部屋
コマネカリゾート 部屋とプライベートプール(2004年)

2004コマネカプール
コマネカリゾート ホテルのプール(2004年)


イバ(Ibah)はウブドのプライベートヴィラの先駆けとなったところで、開業してすぐ(1996年)に訪れた。ここは僕の両親と一緒にバリ旅行した思い出の場所で、初めて泊まったヴィラの豪華さに感激した。

1996イバ
イバ ヴィラのバスルーム(1996年)

 
 
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  1. 2012/07/24(火) 17:22:53|
  2. 2010年以前のバリ旅行
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音楽(5) カラヤン ラストコンサート1988 悲愴

久しぶりに音楽の話題を。

僕はさして詳しいわけではないが、クラシック音楽も好きだ。一番好きな曲はチャイコフスキーの悲愴交響曲で、この曲に関してはかなり多くの演奏を聴いてきた。最近になってカラヤンの最後の来日公演ライブ盤があることを知り、CDを買ったが、これは本当にすごい演奏だ。

カラヤン悲愴

1988年5月のサントリーホールでのライブ録音であり、カラヤンが亡くなる一年前の演奏である。あれだけ何度も悲愴を録音したカラヤンだが、この後には一度も取り上げなかったそうだから、本当に彼の最後の悲愴交響曲になったとのことだ。
 
このCDの多くのレビューが書いているように、このライブ演奏には幾つものキズがある。第1楽章ではリズムが合わずにベルリンフィルのアンサンブルが崩壊しかけるところもある。でも、この演奏全体の持つ緊張感と圧倒的な迫力はとにかく素晴らしい。
 
その中でも白眉はやはり第4楽章だ。第2主題の出だしは比類なき美しさで、そこから徐々に強く、激しく、感情がほとばしるような高ぶりを聴かせてくれる。最後のクライマックス部は本当に見事な演奏で、胸をしめつけられる思いだ。もしこれを当日会場で聴いたら、一生のうちに何度味わえるかわからない、震えるような感動を覚えたことと思う。
 
このCDは心を落ち着けて、可能な限り大音響で聴きたい。それだけの価値がある素晴らしい財産である。
 
 
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  1. 2012/07/17(火) 13:34:54|
  2.  フュージョン他
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2012-06 伊豆旅行

ギリシャ旅行記も一段落したので、先週末(6月30日)に行った伊豆旅行について書いておこう。これはその数日前に「ゆこゆこネット」から来たメールを見て急きょ決めたもので、行き先は熱川温泉の「カターラ福島屋」である。土曜日宿泊の1室2名で、ひとり9800円という値段にひかれて行くことにした。
 
カターラ福島屋には20年以上前に泊まったことがあるが、当時はリゾート風のやや高級なホテルだった(ひとり2万円以上)。最近はバイキング形式のお手頃価格ホテルに路線変更したようだ。
 
ホテル内の設備や部屋は20年前とほとんど変わっていないから、例えばふすまにシミがあったり、風呂の天井の配管にはさびがあったり、老朽化が進んでいることは否めない。でも、不潔な感じはなかったから、我々には特に問題ない範囲だ。

カターラ福島屋 部屋の眺め
カターラ福島屋 部屋からのオーシャンビュー

 
残念だったのは夕食のバイキングで、ちょっとバラエティに乏しかった。もう少し洋風なもの中心に種類が増えるといいのだけれども。バイキングは3回目のお代りに行きたくなるかが一つの評価条件だと思っているが、この日の夕食はそこまでの魅力がなかった(実は我々のお気に入りの宿、リカーブ箱根はここの魅力の見せ方がうまい)。2部交代制の後半だったけれど、一部の料理が品切れ気味だったのもマイナスポイント。肝心の味は、バイキングとしては合格レベルだった。

カターラ福島屋 夕食バイキング
カターラ福島屋 夕食のバイキング(1回目)

 
実は、夕食以外はかなり高評価だった。朝食バイキングは種類、味ともにかなり満足できる内容。お風呂は、名物のジャングル風呂(水着着用の混浴)が今となってはあまり存在価値がないように思うけれども、朝晩入れ替えの露天風呂は温泉気分満点で、とても気持ちが良かった。何といってもここは源泉が3本、かけ流しなので、泉質が本当に素晴らしい。そして、従業員は少ない人数ながらも、笑顔で誠意ある対応だった。
 
ということで、夕食バイキングがもう少し改善されればここは高い満足度、再訪確実の宿となるだろう。まあ、伊豆で土曜日9800円ということからすれば、今回でも十分な内容だったのかもしれないが。
 
なお、ホテルの写真はほとんど撮らなかったので、代わりに伊豆アニマルキングダム(旧バイオパーク)と、熱川温泉の足湯の写真を載せておく。アニマルキングダムにも何回か行ったが、かなり広い敷地の中で動物にエサやりができたりするので、伊豆の観光スポットの中では楽しめるところだと思う。

伊豆アニマルキングダム シカへのエサやり
伊豆アニマルキングダム シカへのエサやり

伊豆アニマルキングダム ライオンのエサやり
伊豆アニマルキングダム ライオンへのエサやり

熱川温泉 足湯
熱川温泉の足湯

 
 
 
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  1. 2012/07/06(金) 14:57:12|
  2. 国内旅行
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プロフィール

たーぼ

Author:たーぼ
ギリシャとバリが大好きな夫婦 夫(たーぼ)と妻(マー)です。
旅行記を中心に、音楽の話も少しずつ載せていきます。
下のカテゴリーからクリックすると、旅行記としてまとめて読みやすくなります。
コメント、質問はメールフォームからもお気軽にどうぞ。

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