ギリシャ、バリに魅せられて

ギリシャとバリの旅行記。音楽の話題も少し。

外房への一泊旅行(夢みさき)

 

 久しぶりに一泊旅行へ出かけてきた。行先は千葉県南房総市千倉にある「夢みさき」という宿。本来なら「1万円で泊まれる宿」よりちょっと高めだが、じゃらんネットのお得プランがあって、木曜日は「お部屋おまかせプラン」が税込10,800円になっている。口コミ評判も上々なので、期待感をもって出かけた。

 横浜からアクアライン経由で2時間ほど。クルマで30分のところには鴨川シーワールドがある。夢みさきはそこから30分ほど南に下った千倉の海沿いの道路沿いに立つ7階建て、全35室という宿だ。到着するとすぐにスタッフがクルマまでお出迎え。ロビーのソファでウェルカムドリンクとともに行うチェックインの説明もてきぱきしていて、最初の印象はすこぶるいい。

 部屋は3階の10畳、オーシャンビュー。おまかせプランだが、グレードアップしてくれたようだ。ごく普通の和室で特筆すべきものはないけれども、湿気が多く、ちょっとかび臭い感じがしたのはマイナス点。これは建物が古いので仕方ないことかもしれない。道路越しとはいえ、目の前に広がる太平洋は見事な眺めのはずだが、この日は台風が上陸した影響で視界は灰色。最近の国内旅行ではこうしたパターンが多い気がする。バルコニー側には半露天風の風呂があったが、ここは利用しなかった。

夢みさき 和室

夢みさき、3階の10畳和室

部屋からの眺め

部屋から見る太平洋、残念ながらこの状況

バルコニーにある風呂

バルコニーに面した部屋の風呂

 風呂は1階と7階に2つづつあり、それぞれ男女別(入れ替え)になっている。ここは千倉海岸温泉で、冷泉のため加温しているとのことだが、入った感じはなかなかいい。弱アルカリ性なのだろうか、少しぬるっとした肌触りが心地よい。源泉かけ流しにこだわる人が多いけれども、湯治に来ているのでなければ、加温でも加水でも、入って気持ち良ければそれでいいと思う。風呂の中では1階の和風檜風呂が一番良く、千葉でこうした温泉が満喫できるのは予想外の幸せだった。

夢みさき 和風風呂  夢みさき 展望風呂

1階の和風風呂(奥に露天あり)、7階の展望風呂 (ともにホテルHPから転載)

 食事は2階にあるダイニングコーナーで取る。夕食の時間は17:30から19:00までのお好きな時にどうぞ、という方式はありがたい。この宿の食事は評価が高いが、それは我々の宿泊でもほぼ裏切られることはなかった。「ほぼ」としたのは、一番期待していた地魚のお造りがやや期待外れだったから。アジ、カンパチなどは十分な美味しさだったが、白身系がもう少し欲しかったところ。もっとも、これは台風接近で漁が休みになった影響だろうから、まあ運が悪かったということだ。

夢みさきメニュー

夕食のメニュー(和風創作コース)

地魚のお造り

地魚のお造り、奥からアジ、マグロ、コチ、カンパチ、金目鯛、小皿はクラゲ

 創作料理はどれも美味しかった。特に黒毛和牛のすき焼きはA5ランクが使われているだけあって、とろける柔らかさだった。なおかつ、ここはアラカルトバイキングコーナーがあって、10種類ほどの料理をご自由にどうぞとなっている。とても全部は食べられないが、アジの南蛮漬けなどつまみに最適な惣菜があるのはとてもいい。ご飯やパンも別コーナーに置いてあって、お好きな時に召し上がれとなっている。

ビシソワーズ

ムース仕立てのビシソワーズと茶碗蒸し

A5和牛すき焼き

さすがの美味しさ、A5ランク黒毛和牛のすき焼き

炊き合わせ

炊き合わせ、野菜と団子、海老に和風餡

いもぶたと太刀魚ソテー

いもぶたと太刀魚のソテーにバルサミコソース

アラカルトバイキングコーナー

アラカルト(惣菜)バイキングのコーナー

アラカルト惣菜

私が取った惣菜(アジの南蛮漬け、アジの磯辺揚げ、タコわさ)

 食事をサービスしてくれるスタッフはみな笑顔で、会話も気が利いている。飲み物の種類もわりと豊富で、値段は良心的。というわけで、天候の影響を受けた地魚お造りを除けば、満足度の高い夕食になった。

デザート

デザート(目の前で焼いてくれたブリュレ、びわのレモンジュレ)

 さらに良かったのは朝食で、こちらはバイキング形式ながら内容が良く、朝から元気が出ること請け合いだ。どの惣菜も手作り感があって美味。目の前で作ってくれるオムレツもトロトロでおいしい。朝食の充実度に関しては、我々の定宿リ・カーヴ箱根を間違いなく凌いでいる。

朝食バイキング

充実したバイキングの朝食

朝食デザート

朝食の締めはケーキバイキングとアイスクリーム

 帰りに記入したアンケートへの評価点(5点満点)は、夕食4.5点、朝食5点、設備3点(風呂は4点)、サービス5点というところ。前評判通りの満足が味わえた宿だった。何といっても、この内容が1万円ちょっとなら素晴らしいコストパフォーマンスだと思う。ただ、夏休みや週末は混雑かつ高くなるから、ここも行くならやはり平日だろうか。定宿とまではいかないだろうが、いずれまた訪れてみたい。

 

 平日ということもあるが、お風呂はとても空いていて、ほとんど貸切状態。大きなお風呂に一人でゆっくり入れるのはあまりに贅沢! 7階の露天風呂はやや熱めだったけれど、1階のお風呂は温度も低め、ぬるっとした感触が肌によい感じでいつまでも浸かっていたくなる。食事は、朝・夕ともに1品1品プロが丁寧に作った料理で、十分満足できた。ただ、建物自体はかなり古く、部屋も設備関係はリプレースしているものの内装は相当年季が入っている。外海に面した立地は厳しい条件ではあるが、いまひとつ湿気・カビ対策の工夫を期待したい。1万円の宿として、コストパフォーマンスは十分合格と思う。(マー)

 


関連記事
スポンサーサイト

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2015/07/20(月) 10:30:17|
  2. 国内旅行
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

パスタはエライ!(第2弾)

 

今回は、おもてなしにも使えるパスタを2品紹介しよう。極めて安い材料だけど、出来上がりは本格的なイタリアンで、ちょっぴり豊かな気分に。
 

まずは、イカを丸ごと使ったパスタ。これは、とあるイタリアンレストランで食べたときにおいしかったもの。作り方を聞いたら主な材料だけでレシピまでは教えてくれなかったのでオリジナルを完全に再現したものではないが、2,3回作るうちに私の味として定着した。

 

材料は、丸ごとのイカ(胴体が20㎝くらいなら2人前で1パイ、玉ねぎ(粗みじん)、トマト(水煮缶なら2人前で1/3強)、イカ墨ペースト(必要に応じて)、にんにく、鷹の爪。

イカは、内臓をはずして胴体と足は食べやすいように切る(皮はむかなくてよい)。内臓はイカの塩辛に使うピンク色の部分を適当に切り、それにくっついている墨袋も確保しておく。

フライパンにオリーブオイルとつぶしたにんにく・鷹の爪を入れて香りが出たら玉ねぎを炒め、続いてイカを炒める。白ワインを入れてアルコールが飛んだら、トマト水煮、イカの内臓と墨を入れ、軽く塩・コショウ、タイムなど好みのハーブを加えて20分くらい煮込む。水分が足りないようなら水を加え、味付けは最後に塩で調整。ソースはかなり黒っぽい感じになるまで墨を入れた方がおいしいので、煮込むときに色を見て墨が足りないようならイカ墨ペーストで補充する。

20分程度煮込んで、イカが柔らかくなったらソースの出来上がり。茹でたパスタを入れてからめる。このソースには、リングィーネがよく合う。(ディチェコのNo.7など)
 

イカの出汁と墨や内臓で、コクのある味わい深いパスタに。おもてなし料理のときにもよく作るが、友人達の評判もなかなかよい。



イカ墨パスタ  

イカ墨のパスタ、深みのある味わいがたまらない美味しさ


 

次は、ボロネーズの変わり種を。これまた、イタリアンレストランで食べておいしかったメニューをヒントに作ってみたもの。こう書くと、食べ歩きに頻繁に行っていると思われてしまうかもしれないが、我々は行きつけの飲み屋にはよく行くけれど、たーぼが絶対的な“ウチごはん”派で、いわゆるグルメ食べ歩きという感じでレストランに行くことはほとんどない(数年に1回くらい?)。私は私でたまに行くと、せっかく高いお金を払うのだから、食べるだけじゃもったいなくてレシピも盗もうという貧乏根性が働いてしまう。
 

さて、ボロネーズはパスタ料理の中でも最もポピュラーなメニューの1つだと思うけれど、トマトを使わず白っぽく仕上げるラグーソースを紹介しよう。

材料は、挽肉(合挽き、牛、好きな人はラムでも)、マッシュルーム(挽肉と同量かもっと多くても)、ニンニク、サワークリーム。

挽肉を煮込む料理では、私は準備として油抜きをしている(油を引かないフライパンで色が変わるまで炒めてフライパンを傾けて出てきた油をとる)。調理のときにオリーブオイルをたっぷり使うので健康を考えてのことだけど、油とともに旨みも取ってしまうことにはなる。


マッシュルームはみじん切りにしておく(フードプロセッサーを使うと楽)。

鍋にたっぷりのオリーブオイルと潰したニンニクを入れ、香りがたってきたら挽肉とマッシュルームを入れて炒める。しんなりしたら少し多めの白ワインとたっぷりのサワークリーム、水適量を入れ、軽く塩・コショウ、コンソメ顆粒少々、ローズマリーやローリエなどのハーブを入れて、20分ほど煮込む。仕上げに粉チーズをいれるとコクが出る。

ちなみに、私は生クリームの代わりにサワークリームを使うことが多い。こうすると、胃がもたれるので苦手だったクリーム系ソースも、驚くほどさっぱりといただける。

ソースができたら、茹でたロングパスタの上にソースをかけて出来上がり。ソースはパスタと和えても。ちょっと大人の味で、ディナーのメインとしてかなりいける一品に。ワインは重めの白、軽めの赤でもよく合う。

ラグースースパスタ  

ラグーソースのパスタ、この日の夕食はハム・チーズ、ラタトゥユ、サラダとともに

 

さすがと唸るようなプロの料理はもちろん好きだが、飲んで食べてから家まで帰るのがちょっと億劫な気持ちがあって、特に夜の外食はかなり少なめになっている。それはまた、マーの料理が十分に美味しいからでもある(感謝!)。

椎名誠は「一日一麺」だそうだが、日本の男性に麺好きは多いと思う。「今日の夕食は何がいい?」とマーに聞かれて、「今日もパスタだ」と答えることが特に最近は増えているような気がする。(たーぼ)

 



関連記事
  1. 2015/07/12(日) 10:09:27|
  2. 料理
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ギリシャ旅行のキャンセルに関連して

 4月のバリ旅行に続いて、7月のギリシャ旅行もキャンセルすることになった。残念ではあるが、8月下旬の(2回目の)ギリシャ旅行は行けることを願っている。

 旅行のキャンセルはある程度の確率で生じうることだが、我々の実績でみるとこれまで海外旅行50回(バリ24回、ギリシャ18回など)に対して、キャンセルは5回になるから、およそ1割の確率で起きたことになる。今年の2回は個人的事情によるものだが、過去3回は業務都合によるものだった。

 キャンセルによる費用発生をいかに抑えるかは結構難しい。航空券もホテルも原則はキャンセル費用が明示されているから、それに従うしかないわけだが、悩ましいのは予約時点での判断だ。航空券で言えば少々高くなるけどキャンセル(変更)の自由度が大きい(キャンセル料が安い)ものを選ぶかどうか。ホテルで言えば、キャンセル不可=予約時点で前払い、その代わり割安料金、というのを使うかどうか。我々の場合は、航空券はキャンセルが可能な中でできるだけ安いものを選ぶし、事前払いのホテルは都市部の1泊に限定して出発直前に判断としている。

 ちなみに、今年のキャンセル費用を書いておくと、バリ旅行の場合は2回にわたって日程変更をしたあげくにキャンセルしたため、航空券の変更手数料で12万円ほど発生してしまった(ホテルはキャンセル費用無し)。これはデルタ航空のマイレージ特典チケットだったが、要はキャンセルを3回したことになるので、1回のキャンセルでひとり2万円ほどかかってしまった計算。まあ、何とか行きたいと思って努力した結果なので仕方ないが、特典チケット(ガルーダインドネシア航空)が1カ月先でも平日なら取れたことは意外な発見だった。

 ギリシャ旅行のキャンセルは、航空券の分で7万8千円。アテネまでのエティハド航空は2人で22万7千円のチケットに対してキャンセル料は3万6千円だったが、ギリシャ国内線のオリンピック航空は2路線で5万1千円に対してキャンセル料が4万1千円。こちらも仕方ないとはいえ、割高感は否めない。ホテルはナクソス島のグロッタホテルを除き、Booking.comで予約したので、web上でクリックするだけの30秒ほどでキャンセル完了。このあまりの簡便さは顧客ニーズに合致したものともいえるが、これを乱用する人が多くないか心配でもある。

 ちなみに、オリンピック航空(エージアン航空)の国内線は、路線や時期によっていくつかの種類のチケットが用意されている。一番安いのはキャンセル時にお金が戻らずバゲージにも料金がかかる、次はキャンセル料が45ユーロでバゲージは(23kg1個)無料、一番高いのはキャンセル料無料。今回は2番目に安いチケットにしたけれど、結局キャンセル時に戻って来る金額がこんなに少なくて手間がかかるなら、一番安いチケットでもいいかなという気がする。実は、9月の旅行で乗るオリンピック航空は一番安いチケットを購入している。(マー)

 最後に、航空券キャンセルで感じたことを書いておきたい。エティハド航空の場合、web上ではよくわからなかったため日本支社に電話したところ、キャンセルは本人確認もあるため電話受付とのこと(納得)。丁寧な応対ですぐに手続きは終わった。

 一方、オリンピック航空は厄介だった。既に日本支社は撤退しており、アテネへの国際電話も躊躇があったので、オリンピック航空HPからカスタマーサービスにメッセージを送った。受付けましたとの自動返信はすぐに返ってきたものの、予想どおり一週間たっても回答なし。今度は航空券予約メールにリンクされていたカスタマーサービスへ再度メッセージを送ったところ、オリンピック航空とエージアン航空両方から自動返信。それから8時間ほどしてエージアン航空の担当者から回答メールが来た。キャンセル条件を確認後、キャンセルの旨を再度伝えて手続き完了となった。

 オリンピック航空は2年前にエージアン航空の子会社となったが、その前からこの両社の顧客対応には結構な差があると感じていた。オリンピック航空は国営会社だったからいわゆる殿様商売、エージアン航空は活気がある民間会社という印象だったが、今回の対応を見ると変わっていないなというところ。今、これを書いている7月5日はギリシャ国民投票の日だが、ギリシャ国民が賢明な選択をして観光立国として輝き続けることを願っている。

 


関連記事
  1. 2015/07/05(日) 12:04:27|
  2. ギリシャ・バリ全般
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

プロフィール

たーぼ

Author:たーぼ
ギリシャとバリが大好きな夫婦 夫(たーぼ)と妻(マー)です。
旅行記を中心に、音楽の話も少しずつ載せていきます。
下のカテゴリーからクリックすると、旅行記としてまとめて読みやすくなります。
コメント、質問はメールフォームからもお気軽にどうぞ。

カテゴリ

ブログ紹介 (1)
2017-08 ギリシャ旅行 (26)
 サモス島 (5)
 レロス島 (6)
 アスティパレア島 (6)
 ナクソス島 (5)
2017-07 ギリシャ旅行 (19)
 ミロス島 (5)
 アロニソス島 (3)
 スコペロス島 (4)
 スキアソス島 (3)
2017-04 バリ旅行 (19)
 ヌサドゥア (3)
 ウブド (10)
 サヌール (3)
2016-10 バリ旅行 (21)
 バリ東部 (6)
 ウブド (8)
 サヌール (3)
2016-08 ギリシャ旅行 (22)
 アンドロス島 (5)
 ティノス島 (5)
 シロス島 (4)
 ナクソス島 (4)
2016-07 ギリシャ旅行 (16)
 クレタ島 (12)
2016-04 バリ旅行 (23)
 チャングー (5)
 ウブド (11)
 サヌール (4)
2015-10 バリ旅行 (20)
 サヌール (4)
 チャンディダサ (4)
 ウブド (8)
2015-08 ギリシャ旅行 (20)
 サモス島 (6)
 パトモス島 (5)
 コス島 (4)
2014-10 バリ旅行 (19)
 ジンバラン (3)
 ウブド (9)
 サヌール (3)
2014-08 ギリシャ旅行 (26)
 セリフォス島 (4)
 シフノス島 (4)
 ミロス島 (7)
 ナクソス島 (4)
2014-07 ギリシャ旅行 (18)
 スキアソス島 (4)
 スコペロス島 (5)
 ミコノス島 (4)
2014-04 バリ旅行 (21)
 サヌール (5)
 ウブド (9)
 ブノア (2)
2014-01 バリ旅行 (15)
 サヌール (4)
 ウブド (7)
2013-08 ギリシャ旅行 (28)
 出発~ナクソス島 (4)
 フォレガンドロス島 (7)
 イオス島 (6)
 サントリーニ島~帰国 (5)
2013-05 バリ旅行 (14)
 出発~ウブド (7)
 サヌール~帰国 (6)
2013-01 バリ旅行 (14)
 出発~ウブド (7)
 サヌール~帰国 (6)
2012-08 ギリシャ旅行 (18)
 概要 (5)
 ロドス島 (4)
 ナクソス島 (5)
 サントリーニ島 (4)
2012-05 バリ旅行 (7)
2012-01 バリ旅行 (9)
 ウブド (5)
 サヌール (2)
2011-08 ギリシャ旅行 (15)
 レフカダ島 (9)
 ナクソス島 (4)
2010-08 ギリシャ旅行 (14)
 スコペロス島 (7)
 ナクソス島 (2)
 サントリーニ島 (3)
2010-05 バリ旅行 (10)
 ウブド (5)
 サヌール (3)
2009-08 ギリシャ旅行 (17)
 ミラノ (1)
 ミコノス島 (4)
 ナクソス島 (5)
 パロス島 (5)
2007年以前のギリシャ旅行 (14)
 旅行記録 (1)
 ナクソス島(2007年) (1)
 イカリア島(2006年) (1)
 ケファロニア島(2005年) (1)
 ヒオス島(2004年) (1)
 ミロス島(2003年) (1)
 サモス島(2001年) (1)
 ロドス島、コス島、クレタ島、レスボス島 (3)
 サントリーニ島(2000年以前) (1)
 ミコノス島(1997年~2007年) (3)
2010年以前のバリ旅行 (3)
ギリシャ・バリ全般 (11)
2006年プーケット旅行 (6)
2003年コタキナバル旅行 (9)
その他海外旅行 (2)
旅行の準備 (1)
国内旅行 (42)
散策/飲食 (16)
料理 (3)
音楽 (13)
 フォーク/Jポップ系 (5)
 ロック/ポップス系 (5)
 フュージョン他 (3)
その他 (4)
未分類 (1)

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ゲスト